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通所介護施設 介護予防通所介護施設 「元気広場」 元気で長生き寝たきり老人のいない町づくり

どういうプログラムがあるの?
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プログラムのご案内

元気広場のプログラムは、
常葉大学健康科学部 内田准教授と開発をした独自の『LIA-A』や
筑波大学大蔵准教授の開発した『スクエアステップ』といった
体系化されたプログラムを取り入れております。


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※施設によって設備・配置が変わります。お近くの元気広場施設についてはこちら

コースのご紹介

元気広場の施設では「3時間コース」「5時間コース」「7時間コース」
の3つのコースをご用意しております。


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 他者との会話、交流を通じて脳の活性化を促します。
元気広場の顧問でもある筑波大学の大蔵准教授が開発した決められたルールに沿ってステップを踏むスクエアステップ。
ワイワイガヤガヤおしゃべりしながら行う脳トレ。
軽度認知障害MCIの50%はトレーニングにより元に戻ると言われています。
furo
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shokuji

檜をふんだんに使った浴槽での個浴になります。脱衣所には床暖房も完備しています。また、生活リハビリを目指した一般浴槽もあります。食前に口腔訓練、食後に口腔ケアを行い、むせこみ・誤嚥防止にも努めていきます。
  
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生活に必要な動き(寝返り・起き上がり・立ち上がり・跨ぎ等)をチェックし、生活動作トレーニングを行うことで、生活機能の改善を目指します。言語聴覚士が言語、嚥下(飲みこみ)、聴覚の問題に対して専門的なトレーニングをし、円滑なコミュニケーションがとれるように、また、お食事がしっかり摂れるように支援していきます。
  
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柔道整復師がコンディショニングにより痛みを緩和します。
(身体状態に合わせて、手技にて筋肉や体の歪みを回復)。
運動しやすいように、本来の自然治癒力を引き出します。
赤いひもを使って、関節可動域を広げ、筋肉の柔軟性を向上させます。転倒を予防するためにバランスの向上も目指します。



各施設の詳細は、お気軽にお問い合わせください。

施設一覧


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